Archive for 9月, 2013

「LifeWINK 車内モニター」をバッテリーに直接接続

まれなことだと思いますが古いキャブ車では車内のシガーソケットに「LifeWINK 車内モニター」を挿してもうまく動作しませんでした。
そこで、バッテリーに直接「LifeWINK 車内モニター」を接続する方法を試してみました。
使用したのはクリップの付いたシガーソケットです。
Car Battery Clip to Cigarette Lighter Socket Adapter
ボンネットを開け、バッテリーに直接このクリップを接続しました。
やはりエンジン始動がデータ取得のトリガーなので一度エンジンを始動します。
一度始動してしまえばデータは「LifeWINK 車内モニター」に取り込まれるらしく比較的すぐにエンジンを停止しても大丈夫です。

こんな道具のお陰でデータを見ることが出来ました。

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BOSCH Plus90 H4 装着

BOSCH Plus90 H4を装着しました。
Philips X-treme PowerからBOSCH Plus90へ交換です。
X-treme Powerは色温度が3400Kの様です。Plus90は調べてみましたがわかりませんでした。
変えた直後の感じからすると色温度は低めです。(かなり黄色みを強く感じました)
光量に関しては高効率バルブ系なのでそこそこです。

切れるまで使いますがちょっと好みのバルブではないです…

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DealExtremeからの荷物2

DealExtremeからの荷物のルートが変わったと思っていたら海外から来るすべての荷物の取り扱いが変わったとの事でした。
川崎東郵便局が開局し基本的に川崎東郵便局がすべての国際郵便物を扱うようになるようです。
http://www.post.japanpost.jp/int/information/2013/0417_01.html
8月半ばに気が付きましたが、6月17日から変更されているようです。

なんとなくですが以前より時間がかかるようです。
これからに期待しましょう。

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BOSCH Plus90 H4 入手

BOSCH Plus90 H4を入手しました。
日本でも2012年6月から発売しているようですがイギリスから買ってしまいました。
「BOSCH Plus90」で検索しても国内販売サイトが引っかからないので国内では流通していないと勘違いしていましたが、国内では「ボッシュプラス90」として販売されています。

BOSCH Plus90
紙パッケージに2本入りで電球はハンガリー製でした。

この電球はPHILIPSのX-tremeVisionやOSRAMのNIGHT BREAKER PLUSと比べるとガラス管がかなり太いです。
X-tremeVisionは13mmくらいですが、Plus 90は16mmあります。たかが3mmの差ですが見た目は随分と違います。
この3種類の電球の中では頭の部分の色がついている部分の色が一番濃いです。

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Androidの次期バージョンはKitKatに

Androidの次期バージョン(4.4)のコードネームはKey Lime PieではなくKitKatになりました。
日本人にはKey Lime Pieは馴染みがないのでKitKatの方が覚えやすいと思います。
Kit Katproject-klip-widget
KitKatのメーカーであるNestléとキャンペーンも行っているようです。
特設サイトも出来ています。
http://www.android.com/kitkat/
http://www.kitkat.com/

Key Lime Pieとは、「キーライム果汁、卵黄、コンデンスミルクをパイクラストに入れて作るアメリカ合衆国のデザートである。」との事です。
ja.wikipedia.org/wiki/キーライムパイ

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「カーバッテリー先生」アプリと「LifeWINK 車内モニター」

Android 4.0以上のスマートフォンが手に入ったのでカーバッテリー診断アプリ「カーバッテリー先生」をインストールしてアプリを使用してみました。

どのような仕組みなのかわかりませんが「LifeWINK 車内モニター」とスマートフォンを接続すると自動的にアプリが起動するように出来ます。これはとても便利です。
LifeWINKScreenshot
Panasonicのホームページのアプリ紹介ページの通りバッテリーの情報が見れます。
「LifeWINK 車内モニター」はスマートフォンと連携することで初めて機能するといった感じです。
ただし、やはりデータの取得はエンジン起動後なので、車内モニターをクルマに接続、そして車内モニターとスマートフォンを接続して準備をした後、エンジンを始動しなければなりません。
アイドリングストップ車の場合データ取得がちょっと煩雑になるかもしれません。

バッテリーの状態を診断する機能は今までにないものなのでバッテリーの状態が来なるユーザーにはとても良い機能です。
ユーザーが一番気になる「交換タイミングを適切なタイミングで知らせる」という機能はこの組み合わせでも達成できません。
是非次期バージョンのLifeWINKではこの事がわかるようにして欲しいものです。

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WordPressをバージョンアップ (Version3.6.1へ)

WordPressをWordPress 3.6.1にバージョンアップしました。

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ロードノイズ低減プレート装着

エーモンのロードノイズ低減プレートを装着してみました。
ロードノイズ低減プレートM8用
装着箇所は推奨されているフロントシートとフロントショック部の2箇所です。
F6Aな軽はフロントシートは1脚分でM8x4個とM12x1個で固定されていました。
M12サイズのロードノイズ低減プレートはありませんのでその箇所は装着をあきらめました。
そしてフロントサスペンションの上部です。
こちらは片方のサスペンションがM8x2で固定されていました。
リアについてはサスペンションの構造が装着に適さないと書かれていました。そのため未装着です。
プレートの装着は非常に簡単でボルトまたはナットをゆるめてプレートを挟み込み再度締め直すだけです。
クルマのねじ類は比較的硬めに締められている場合が多いのでボルトやナットのためにもソケットレンチで作業する方が安心です。

効果のほどですが、製品のウリ文句の通り本当に振動を吸収している事を実感できます。
劇的ではありませんが確実にクルマが乗りやすくなります。

ロードノイズ低減プレートと同じ機能を有するものに大同特殊鋼の制振合金 スターサイレントというものがあります。
同じ物のような気がしますが直接的に同じものだという根拠は見つかりませんでした。

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点火時期調整

F6Aのキャブ車ですが、点火タイミングを調整してもらいました。
本来それほど変化するものではないと思います。
ここの所、発進時にわずかながらノッキングが起きるのであまりよい状態ではないかと思っていました。
調整はタイミングライトを使って行います。
それほどズレてはいない状態だった様ですがそれでも調整後はかなり調子が良くなりました。
特に回転数の低い時の回転が安定しました。
若干ですが加速時の加速感も良くなりました。

キャブ車は本当に繊細だと改めて感心しました。

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WordPressをめぐる騒動2

講じられた対策は以下の通りです
1.wp-config.php ファイルのパーミッションを「400」に変更
2.install.php ファイルのパーミッションを「000」に設定
3.wp-config.php ファイル内にあるAUTH_KEYやAUTH_SALT等の記述を変更
これらの対策は今回被害に合わなかったWordPressでも行っておくべき対策だと思います。

また、サーバーサイドで行った対策は以下の通りです
1.サーバーの設定を変更し FollowSymLinks を無効とする
2.SymLinksIfOwnerMatch を有効にするため、.htaccess 内の記述の置換
これはサーバーによってはユーザーが設定できない場合があるかもしれません。

改めてセキュリティ対策の重要性を感じました。
個人運営でも気をつけておかないとめちゃくちゃにサイトが破壊されることもあるかもしれません。

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