Archive for 10月, 2012

DealExtremeへのリンクを更新中

DealExtremeが新しいサイトに移行して以前のリンクが使用できなくなってしまいました。
以前のリンクは
http://www.dealextreme.com/details.dx/sku.~
となっていましたが、新しいリンクは
http://dx.com/p/~
と変わっています。

変更作業はちょっと手間なので、変更完了まではちょっと時間がかかりそうです。

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CR22S NAへタコメータを追加3

タコメータの針が安定しない事への対処が出来ました。

回転信号を取る線に整流用のダイオードを入れました。
もう少し詳しく説明するとダイオードのアノード側をタコメータに接続し、カソード側をパワステコンピューターの回転信号ピンに接続しました。
この様にする事でまともなタコメータの動作になりました。
同じような症状の方は試してみてはいかがでしょうか?
これで一件落着です。

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やっと届きました

DealExtremeで買い物した商品が歴史的な出来事?に巻き込まれたのか約1ヶ月かかってやっと届きました。もう届かないのかと思い始めていました。
袋は何だかホコリまみれでどこかに放置されていた感があります。
いろいろありましたが一応正常化してきているのでしょうか?

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ノックスドール オートプラストーン施工2

今度はリア側に施工です。

もう1缶購入し再チャレンジです。
リア側は真上になる部分が多く塗るのが大変でした。
このノックスドール オートプラストーンそれほど臭くはありませんが、なにより乾きにくいので意図しないところに付いてしまうと本当に大変になります。クルマへのマスキングはもちろんのこと、路面にも垂れても大丈夫な何かをひいておく必要があります。
手にも薄手の使い捨て手袋をした方が良いです。
もし付いてしまった場合は、溶剤系のものできれいに落とせます。ペーパーなどではきれいに拭き取ることができません。

軽自動車には2缶でちょうど位でした。

リアの施工も終わりだいぶ静かなクルマになってきました。
ノックスドール オートプラストーンの真価は雨の日にわかります。
水が跳ねる音が車内に伝わりにくくなります。

ちょっと手間がかかりますがおすすめできる静音化手段です。

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CR22S NAへタコメータを追加2

追加したタコメータですが、回転数が低いうちは正常に動作していますが3000rpmを超えた辺りから針がなめらかに動かずぎくしゃくした動きになります。
ノイズにタコメータが反応している様です。
普段3000rpmまで回すことはあまりないのであまり問題無いのですが気になる状況です。

対策方法を検討します。

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ノックスドール オートプラストーン施工1

クルマの静音化を目指してのチャレンジです。

まず手始めに1缶手に入れたノックスドール(NOXUDOL) オートプラストーン(AUTO PLASTONE)をフロントに施工しました。
ジャッキアップし、タイヤを外し、タイヤハウスを綺麗にし、サスペンション、ブレーキ等塗らない場所をマスキングして前準備をします。
オートプラストーンは硬めで見た目と硬さは海苔の佃煮みたいです。
今回は樹脂製のへらを用いました。作業性は良くきれいに塗ることが出来ました。
塗った部分はボディの金属部部のみです。樹脂のカバー部分には塗らずはそのままにしました。

施工後の結果は…
そこそこ効果を感じます。
特に雨の日の水しぶきが上がる状況での遮音性はなかなかのものです。(ほぼ気にならなくなります)

リアも寒くなる前に施工したいところです…

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日の出日の入り時間情報 ページ改良3

日の出日の入り時間情報のページを改良しました。

今日現在の日の出、日の入りの情報だけではなく特定の日の情報が見たいという要望をいただき改良しました。
ページの下の方に日付の入力欄があります。
そこに日付を入れて隣のボタンを押していただくと指定の日での日の出、日の入りの時間を計算します。

この機能は現在のところスマートフォン対応ページでは未対応です。

http://www.motohasi.net/Misc/JapanSun.php

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CR22S NAへタコメータを追加

ワークスではないCR22SのNAにタコメータを追加しました。
今回タコメータを追加したCR22SのNAは電子制御ではなくキャブレター仕様のクルマです。
タコメータはAutogauge製のSM Series 270°Scale Black Faceで52Φのものです。

このタコメータ、スイス製のステッピングモータを使用しているとのことです。
エンジンを掛けない状態でオープニングセレモニー(一度針が0から10000まで行きまた0へ戻る動作)を行わせると結構なモーター音がします。
クルマにもよると思いますがエンジンがかかってしまえば動作音は気にはなりません。

配線は結構手間がかかります。
フル結線の場合、電源関係で4本(バッテリ(常時給電)、アクセサリ(電源を入れた時ON)、イルミネーション(ライトを点灯させた時ON)、アース)必要です。
今回はオーディオの配線を分岐させて結線しました。
イルミネーションはあまり効果がない(この線をつないでライトを付けてもあまり暗くならない)のでつながない選択肢はありそうです。

回転信号は運転席下にあるパワーステアリングコンピュータ(38720-70B06)のコネクタから取りました。
2つのコネクタがありますが13ピンある方のコネクタの茶色に銀の点がついている線が回転信号でした。(2段あるうちの上段の右から2番めのピン)
イグニッションコイルのマイナスにつないでも回転信号は取れるらしいですが、このコネクタのピンと直結されているわけでは無さそうです(テスターで調べると抵抗分があります)。
この世代のクルマでこのパワステコンピューターがあるならばタコメータを付けることが出来る事になると思います。

タコメータはやはりあると運転が楽しくなります。

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このブログを訪問してくださる方のブラウザ比率(2012年9月)

2012年9月のこのブログを訪問してくださったブラウザの比率です。

1 Internet Explorer 43.55%
2 Chrome 16.72%
3 Firefox 13.94%
4 Android Browser 10.45%
5 Safari 9.76%
6 Opera 2.79%

9月はAndroid BrowserとSafariの入れ替わりがありました。

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