メーターの電球をLED化

エアコンのランプに続きメーター球をLED化しました。
今回交換したのはライトをつけた時にメーターを照らす電球4個です。
電球は樹脂のソケットに装着されていますが電球自体はT10でした。
今回の交換をするにあたってどの様な電球がムラになりにくいのかを調べ、結局選んだのが

です。
結果的に特に問題はありませんでした。
ただ、電球に比べて少し明るい気がする以外、まったく変化を感じません。
もう少し明るいLEDを選択すれば良かったです。
メーターにもよると思いますが、直径方向は電球とほぼ同じでないと入りませんが、長さ方向はかなり長くなっても入りそうでした。
似た様なものでは

の方が良かったかもしれません。

メーター球交換はクルマにもよると思いますがスピードメーターケーブルの脱着が一番厄介です。
抜くのはそれほどでもありませんが、装着が大変です。
手が入らず、メータをはめてしまうと装着状態が見えません。
そしてうまく行っているか車を動かしてみないとわかりません。
調べてみるとみなさんも結構苦労しているようです。
スピードメーターケーブルの脱着がなければ色々と電球交換をしてみたいのですが…

カテゴリー: DealExtreme, クルマのLED パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください