ESP32を入手

ESP32を入手しました。
ESP8266時代はArduinoで開発をしていました。
ESP32はArduinoでも開発ができますが、本家の開発ツールであるESP-IDFを使うと制限無く開発が行なえます。
Windows環境の場合、ESP-IDFはLinuxのエミュレータをWindows上で動かしその中でESP-IDFを実行することになります。
ほぼブランクのプロジェクトをコンパイルする場合でも圧倒的にArduino環境の方が時間が短いです。
お手軽さはArduino、凝ったものはESP-IDFと使い分けることになりそうです。

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